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| 1999/9/26-12cm → 2000/3/1-22cm |
| 1999/9/19-5cm → 2000/3/1-21cm | ![]() |
| 1999/11/28-8cm → 2000/3/1-19cm | |
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餌取りが器用で愛想もいいスポッテッドガーパイク。
体の斑紋にバリエーションがあるので、ついつい収集に走りがち…。 盆栽飼育を目指すなら、水温は低め(22度〜24度)に設定するのがいいです。 (注意:20度以下だと、活性が下がりすぎて泳がなくなるため 飼ってる意味がなくなってしまいます。) |
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| 1999/9/26-12cm → 2000/3/1-28cm |
| サイズ・成長速度 同上 |
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2匹は、凄く仲良しなんでペアになるかもしれません!? その気があるなら繁殖用水槽を……。
ガーパイク最小種だけど、食事時の迫力はすご〜いです。 |
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| 1999/8/17-10cm → 2000/3/1-25cm |
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人気薄のロングノーズガー。 アリゲーターガーに比べ迫力に欠けるので、大型魚フリークからは敬遠され、 かといって一般家庭で飼育できるサイズに収まらない中途半端なやつ…。 長いくちばしは、お魚を咥えるためにあるので、 人工餌なんかはかなり食べにくいらしいです。 この長い口の先っちょでカーニバルなんか咥えた日にゃぁ、 そっから喉まで持っていくのに時間がかかるかかる…。 いつも、ノーザンに横取りされて「振り出しに戻る」。 お店にずっと飼育されてる(って売れ残り?)ロングノーズがいて、 それがすっごい盆栽飼育なのに体型が崩れてなくていい感じ。 ガーにしては値段が極高だけど、秋頃までいたら絶対つれて帰ってここに載せよう…。 |
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右がショートノーズの頭、左がロングノーズの頭。 口の「長さ」より「太さ」が全然違うので、上から見比べるとよくわかります。 稚魚だと区別が付きにくいこともあるようなので注意っ!! |
| なぁぁんてエラそうに書いてるけど、古代魚飼育をはじめた頃、 「別々の店からスポッテッドガーとショートノーズガーをつれて帰ってきたのに 実は両方ロングノーズガーだった!」という暗〜い過去が…(爆) |