美作スプリングカップ(2008.3.29-30)

美作サッカーラグビー場(岡山県美作市)

○1日目(3月29日)
  ウグループ
  FCアミーゴ 0− 3 坂出サッカー ●
  FCアミーゴ 0−13 EXE90FCJr ●
  FCアミーゴ 0− 4 鶴山JFC ●
 よく耐えたと言える試合もあった。4年生はカバーリングが出来ていた。
 5年生にもう少し引っ張って行く姿勢があれば展開も違っていたのではないか。(Nコーチ)

○2日目(3月30日)
  FCアミーゴ 6−0 美作YFC ○
  FCアミーゴ 1−1 箕蚊屋SC △
  FCアミーゴ 1−4 石井FC ●

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湖南招待サッカー大会(2008.3.22-23)

玉湯中学校グランド(島根県松江市)

  FCアミーゴ 1−6 玉湯中 ●
  FCアミーゴ 0−2 鳥大付属中 ●
  FCアミーゴ 0−4 湖南中 ●

 これからの成長に期待したいですね。(K)

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JFA PREMIER CUP 鳥取県西部地区予選(2008.3.15、16)

予選リーグ:境港市民スポーツ広場、箕蚊屋中学校、福生中学校

○予選リーグ(3月15日、16日)
  Bグループ
  FCアミーゴ 0−4 ヴェルドール ●
  FCアミーゴ 3−3 箕蚊屋 PK●
  FCアミーゴ  −  福米 ●
  3敗により、決勝トーナメント進出ならず

6年生と1年生で参加しましたが、苦しい試合が続きました。

鳥取県少年サッカー大会U11大会(県大会)(2008.3.2、3.16)

予選リーグ:羽合臨海公園広場、決勝トーナメント:境港市民スポーツ広場

○予選リーグ(3月2日)
  Aグループ
  FCアミーゴ  9−0 KFC
  FCアミーゴ 13−0 北条
  FCアミーゴ  2−1 加茂
 Aグループ1位で決勝トーナメント出場

○決勝トーナメント(3月16日)
  準々決 FCアミーゴ 2−1 東郷
  準決勝 FCアミーゴ 7−0 福米西
  決勝戦 FCアミーゴ 0−3 就将SC
準優勝となり、4月12日からの中国大会出場決定

結果の詳細は、鳥取県サッカー協会HPで更新されます。 (MENU2から4種を選択)

鳥取県少年サッカー大会U11大会(西部地区)(2008.2.23、3.1)

市民スポーツ広場(鳥取県境港市)

○西部1リーグ
  2月23日 アミーゴ  4−0 伯仙
  3月 1日 アミーゴ 14−0 住吉

 西部1リーグ1位で県大会出場決定

リーグ戦結果の詳細は、こちら

ユース練習試合(2008.2.24)

(島根県出雲市)

VSサンフレッチェくにびき

 非常に寒い中でのゲームでしたが、ハツラツとしたプレーを見せてくれました。 バックの押し上げ、オーバーラップ、サイドへの展開などもう少しの部分はありますが、 ボールを取りに行く、あくまでシュートにこだわる姿勢は相手を上回っていたと思います。

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全日本ユース(U-15)フットサル大会 鳥取県西部地区予選(2008.2.16-17)

境港市民体育館、同第二体育館(鳥取県境港市)

○予選リーグ(2月16日)
  アミーゴ    1勝0分1敗 2位
  アミーゴバルサ 0勝0分2敗 3位
○決勝トーナメント(2月17日)
  1回戦 アミーゴ 2−3 法勝寺A 負け

結果の詳細は、こちら

わがままリーグ(2008.2.10)

境港スポーツ広場(鳥取県境港市)

○予選リーグ
 4年生リーグ
  アミーゴウルトラ 2勝0分0敗 1位
  アミーゴ      0勝2分0敗 2位
 3年生リーグ
  アミーゴA    2勝0分0敗 1位
  アミーゴC    0勝1分1敗 3位
  アミーゴD    1勝1分1敗 1位

○決勝トーナメント
 4年生 アミーゴウルトラ: 第2位
 3年生 アミーゴD:第1位 アミーゴA:第3位

多度津冬の祭りサッカー大会(2008.1.5〜6)

於:多度津山サッカー場他(香川県仲多度郡)

○1月5日予選リーグ
 VS白 鳥(香川) 3−0勝ち VS今 越(愛媛) 1−0勝ち VS中村南(高知) 1−1分け
予選リーグ1位通過

○1月6日1位ブロックトーナメント
1回戦VSゼッセル熊取(大阪) 0−1負け

AZALEA交流フェスタ(2008.1.4〜6)

於:兵庫県

@VSアヴァンサールFC(岡山) 1−2負け
AVSUFC.UB(富山) 1−1分け
BVS広島五日市FC(広島) 3−5負け
CVSアクアFC岡崎(愛知) 0−1負け
DVS広島FC(広島) 7−3勝ち
EVS大阪狭山SC(大阪) 5−0勝ち
FVSBIWAKO SC(滋賀) 1−0勝ち
GVSイルソーレ小野FC(兵庫) 0−4負け

就将招待少年サッカー大会(2007.7.21〜22)

夏休み最後の大会でした。全国大会で激しい戦いをした玉湯を3-1で破り、 おろち(出雲)羽合(中部)を破り、優勝することができました。 力を着実につけてきています。

第31回全日本少年サッカー大会決勝大会(2007.08.04〜11)

福島県Jヴィレッジで行われました。

30年間鳥取県のチームは、決勝トーナメントに進出することができませんでした。 31年目に予選リーグを突破できたことは、とてすばらしいことであったと思います。
○1試合目は、 湘南ベルマーレ戦これがこの大会のキーポイントでした。この試合にどのように戦えるかが鍵でした。 子供たちは予想以上に頑張り、若松のヘディングシュートで先制し、後半に同点になりましたが手ごたえのある試合でした。
○2試合目は、アルテ富山エースのドリブルは、脅威でしたがGK鈴木を中心によく守り、また、遠藤を中心に攻撃し0−0の引き分けでした。
○3試合目は、山陰の玉湯とでした。中国大会にbest4になったチームは攻撃への切り替えが早く、危ない面も八島を中心に早い対応で守り、 ロスタイムに定本から若松へとつなぎゴール。1−0で勝利この時点で勝ち点5。
○4試合目は、山梨のUスポーツとです。立ち上がり、ペナルティーエリアで若松が倒され、PK.若松が蹴ってポストに跳ね返ったところが 山田が入れて1−0.後半に、ミスから同点になりましたが引き分けで勝ち点6.最終試合勝利が絶対条件になりました。
○5試合目は、香川の丸亀です。このチームにもエースがいて、気を抜くと危ない面がありましたがFKから定本が押し込み1−0. 最後まで粘り強く守り。とうとう決勝トーナメントに進出。
○best16は、FC前橋です。コーナーキックから2点取られましたが、最後まであきらめないプレーは、感動を与えるものでした。 試合終了ともに、涙があふれてきました。感動のゲームでした。 今回のテーマの「サッカーが君達を成長させる。」というテーマそのものでした。 このようなゲームができたことをいろいろな方に感謝したいと思います。 これからも感謝の気持ちを持って謙虚に、自分のできることを一生懸命トライしていってほしいと思います。

チャレンジサッカー大会(2007.7.8)

わがままサッカー大会(2007.7.8)

境港市市民総体「クワトロサッカー大会」(2007.07.1)

雨の中行われました。たくさんのかたにご協力いただきありがとうございます。

今年は、3回しかできませんでしたが運と実力を発揮していました。

優勝 八島有弥 72点(新記録?)おめでとう。そのほかの入賞者は、2位松本浩紀、4位矢倉翔太
5位長尾龍斗 6位加藤優、8位鈴木光、10位加藤直人、でした。おめでとう。

浜坂招待サッカー大会(2007.06.30)

8人制サッカーの大会です。

○6年生予選リーグ
対プエデ1−1、対湖山西6−0。1位。

○4年生予選リーグ
対カミノ3−1、対浜坂5−1 1位

○6年決勝トーナメント 対浜坂0−2。
この大会で梅原君は、オーバーラップからカバーリングへと運動量多く、考えてプレーしていました。 成長が見られました。また。矢倉君とのゴールデンペア誕生につながりました。 矢倉君のヘディングのパスを、信じて飛び出した梅原君につながりました。びっくりしました。ナイスプレーでした。

○4年生決勝 対プエデ 1−3でした。準優勝!
みんなが、練習の成果を発揮して、ドリブル、パス、シュートと思いっきりしていました。 小野君の視野の広さ、足立君のドリブル。遠藤君のスピードあるドリブル。石倉君のカバーリング。 清水君や鈴木君のドリブル。みんな上手くなっていました。

この大会を計画していただいた浜坂蹴友クラブの永江さん、育成会長さん、また保護者の方々に感謝いたします。 すばらしい環境を用意していただき、思いで多い大会になりました。ありがとうございました。

第31回全日本少年サッカー大会鳥取県大会優勝 (2007.06.10)

1回戦:対 面影 10−0
2回戦:対 北条 1−0
準決勝:対 浜坂 1−0
 決勝:対 就将 0−0(PK5−4)
全国大会へ

今年の目標は、「最後まであきらめない」を目標に、みんなで戦うことを共通理解して、県大会に臨みました。 どのチームも、強くなっていました。 アミーゴは、今年のチームは、2位のチームでしたから、とにかくチャレンジしていくことになります。 選手が自分達でひとつになれるかどうかが鍵でした。 苦しいときに目標のようにあきらめないでやりぬくことが夢がかなうことだと思いました。

今年は、キャプテンが3人でした。3人がお互いのことを尊重しながら協力してしていました。すばらしいと思いました。 GKの鈴木の成長が最後は、しっかりやりとげたと思います。鈴木の活躍には、北島というGKの存在も忘れてはならないと思います。 お互いに切磋琢磨し、またお互いが認めあっていることが思いっきりプレーできることだと思いました。

全国大会は、生半可なことでは、結果は出せません。今年は、1点、1勝を目指して頑張っていきますので応援よろしくお願いします。