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某日
知人が経営している店にふと立ち寄ってみるArkeye。
この方は、ArkeyeがUO日記を書こうと思い立ったきっかけになったという
非常に偉大な方である
すると丁度、その方がおられたので声を掛けてみたが、
荷物の整理中だったのかArkeyeには気付いていない様子。
・・・何となくVendorに扮してみる。無論、意味はない。
←それでも楽しいらしい

「Take a look at my goods.」
時折思い出したように叫んでみる。






そして数分が過ぎた・・・






←いいかげん飽きたらしい

再び店に入った時、家はカラになっておりました。
「・・・気付かれなかったか」
くくく・・・欺き通したという達成感を胸にTrinsicに向う途中、妙にむなしくなったのは気のせいであろうか。
嗚呼。気のせいだとも。でなければ悲し過ぎるさ。

こういう意味の無い&無駄な事は大好きである。




その後

コブトスレベル1ハーピー部屋で二日連続赤ネームPKを食らったArkeye。
なぜこんなにPKに遭遇するのか。
というかこんなPK激発地帯で何をやってるのか。
あまりに腹が立ったのでリコールアウトせずにHPバー1/10で
果敢にも斬りかかって行ったのが間違いだったか(暴走とも言う)

おかげで久し振りにビンボォ生活復活!万歳!
「裸一貫そして雪」・・・辛いな・・・

金がねぇ!!!!


最近コブトスにばかり入り浸っているので、新たな冒険を求めて旅立とうと思うArkeye。
エトランゼとしての血が目覚めたらしい。
よってPCベンダーでダンジョンのルーンを探す(これもエトランゼとしてどうかと思うが)

・・・発見できずに泣き寝入りしました。畜生。


というか、はっきり言って

Vendorの真似などしている場合では無かった。

↑今日の教訓



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