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某日
始まりはそう。
Arkeyeの「ドラゴンが見たい!」で始まった・・・
というわけで、ここは

ダスタード最下層、古代龍のすみかでございます

知り合いに連れて行ってもらったダスタード。
まぁ、とりあえず肉弾戦を挑んで見ました。
もー痛いのなんの。

満タンのHPバーが一瞬にして真っ赤になるあの感覚。

まぁ無論、死にました。ソッコーで。
←この一瞬後、馬が死ぬ


とりあえず純戦士なArkeyeは魔法を使うことができない。
しかし、
ドラゴンを殴る。それ以上のロマンはあるまい
と言うわけで、とりあえず帰還。ムーングロウのヒーラーにて生き返る。
「もう一度行く?」との言葉に、「行きます」と応える。
装備はいつもの袖なし+黒ズボン+靴
既に死に準備はOK!
行きました。


←叫ぶ余裕はあるらしい



で、


まぁこうなるわな・・・


結果。惨敗。
古代龍恐るべし。

でもニ発殴ったぞ!!!


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