その37
某日
前回の死にめげず一人で蜘蛛城に突撃したArkeye。
死んだからと言っても働かねば家の金が貯まらぬ。
しっかし蜘蛛は相変わらず治安が悪い。ルータおるし・・・
しょうがないのでこそこそと蜘蛛を狩るArkeye。
くう。人が多いなぁとか思っていた瞬間
隣りにアベンジャー湧く
逃げるArkeye。何とか引掻けようと壁に回り込む。
と、壁の向こうには蜘蛛戦士と戦う一人の男。
やばい。この角度ではひっかからねぇ!!
「どいてくれーーー」うぁぁぁぁぁぁぁ
←ちなみに全部アヴェンジャーだ!
というか、
最近こんなの多くないか?!!
その後、親切な方に生き返らせてもらう。
くぅ。不覚。
荷物回収したいが・・・アベが邪魔だ・・・
何か堂々とルートされてるし・・・荷物。
なにせAR1&HP一ケタ。あっという間に逝ける・・・
くそう!何とかアベをまくのだ!!
(2・3分うろちょろするArkeye)
くそう!駄目だ!!
そして背後に湧くアヴェンジャー・・・いじめや
もう知るかぁぁ!!!
←叫びながら
久し振りの蜘蛛城〜パプワ間ダッシュだ・・・
・・・俺は、何か悪いことでもしたのだろうか・・・・・・