その51
某日
PCベンダーで念願の銀ブロードソードを買うArkeye。
へっへっへ。これでじじいどもと対等に戦えるぜ!
早速、元を取らねばならぬためコブトスじじい部屋へリコール。
・・・しようとする寸前、
とてつもなく嫌な予感がする
PK・・・出るのだろうか・・・
ルネッサンスが入ってPKもそうそう出るものではあるまい。
その場に数人いるだろうから、皆で協力すればなんとでもなるわ!
さあ!レッツコブトス!
リコールした先に赤ネーム二人・・・
無論、回りに人、無し。無し。無し。無し。無し・・・なし・・・なし・・・し・・・し・・・(←エコー)
(↑その時の俺の気持ちは本気でこんな感じだった)
二人がかりで撲殺食らいました。
さらば俺の銀ブロオド・・・
←横たわる死体
良く見ると、二人ともそろいのカッコで片方はメイサー、片方はフェンサーという、
何とも「俺たちゃ悪人兄弟だぜへっへっへ!」
みたいな感じの二人組みだった。
Arkeyeの荷物を奪った後も、捨てゼリフ吐いてたしな・・・
なかなか域なPKどもだ!
とまあ、ここまでの条件をプラスしたとしても
精神力、大幅ダウン当然っちゃあ当然だが・・・
というわけで
例のごとく
再び2vs1で合い交えるも、やはり2対1。
特にフェンサーとメイサーのコンビだからな・・・
しかし、結構善戦したぞ!向こうあせってたし・・・
一泡吹かせた!
嗚呼UOは生き様也・・・
とゆーわけで金がねえ!
くそう・・・貧乏万歳!マジでプレート装備整えれねぇ・・・やばい・・