その86
某日
復活してコブトスに特攻したArkeye。
派閥のほうはどんなものか。
何かパッチが当たってガード内ではフィールド魔法が出せなくなったとか聞いたが・・・
とりあえず身をもって確かめに行くか
さっそく激戦区・ブリテインへリコール!さあ来い!
・・・包帯忘れた。
冷や汗かきながら町外れまでダッシュ!そして自宅へ戻る。
危ねぇ・・・
ブリテインにはあまり敵がいなかったので、今度はパプワへ行ってみる。
そこからミナクスの本拠地へ行ってみると、
モロに攻撃受ける直前
うおお。これはまずい!
とりあえず後ろから突っ込む。
さあ!単騎なれど中には数人のミナクス陣営がいたはずだ!
なんとかなるだろう!
・・・気が付いたら本拠地、Arkeyeの他2人になってました。
がああああああ!他の人たちはどこへいったのだ!!
見事に消えた。幽霊で見えないだけなのか!?
あっと言う間に囲まれるArkeye。
毒カタナでカツカツ斬るも、一気にHPは減って行きうぁぁぁぁぁ
パプワまでダッシュをかまし、ヒーラに蘇生してもらう。
敵がまだいるか心配であるが、一応戻ってみる。
おそらくルートかまされてるだろうなー・・・
幸いにも敵はおらず、レスキルの心配はなさそうだ。
荷物を見ると見事にプレート装備が奪われている。
くそう・・・高かったのに・・・
とか思ってふと見ると、D毒の塗ってあるカタナが残っていた。
・・・これ一本あればまだいける!
奥のほうに行くと、馬もまだ生き残っている。
死体に残っていたわずかな装備と死にローブを着込み本拠地に佇むArkeye
←ラスボスっぽく
しばらく待っていても誰も来ない。
そんな時に、「ユーにSL派が集まっている」との情報を受ける。
ふむ。ユーか。
とりあえず行ってみるか・・・とか思い、リコール。
・・・した先には敵が20人近くいました
無論、ド真ん中・・・
で、最も最初に、反射的にした事と言えば、
あわててリコールするわけでもなく。
ハイドするわけでもなく。
さらに、敵に斬りかかるわけでもなく。
「屍一つ、くれてやるわ!!」と
捨てゼリフを打ってました。
丁度ユーからは自宅が近いので、灰色のまま自宅へ。
そこには何者かが乗り捨てていったのか、ラマが・・・
