Aスタジオ


ラストクイズ「かずなのうそつき4択」です。
正解するとラストスロットに挑戦できます。ラストスロットには100萬もありますが、破産もあります!
それでは問題はこちら!

ラストクイズは1問目と同じくツアーコンダクターの釜本さんに関する問題です。

50年前といえばまだ女性に対する評価が低く、「なんだ、女の添乗員かい!大丈夫か!」とあからさまなバカにしたような言葉を投げかける人もいました。

そこで、釜本さんはそのような雰囲気を感じたときは、ある行動をとるようにされたそうです。

ここでかずなのウソツキ4択!どんな行動だったのでしょう?

1.質問に手帳やメモなどを見ずに答える
2.どんな場面でもゆっくり移動する
3.無理な要望に「できません」とはっきり言う
4.わざと外国の添乗員と英語で長話をする

選択肢は50音順にしています。

さあ、みんなで考えよう!





かずな「それでは答えを一斉にどうぞ!!」





♪デデ!
65oooo 60oooo 30oooo 60oooo 30oooo 15oooo かずなの
クイズなんでも

(^υ^)
SHOW
by
ショーバイ!!

(>_<);
4:長話 2:ゆっくり 3:できない 4:長話 1:見ずに 4:長話
え〜でるYす ルイボス 観月 TAKA yuta スリー
クォーター

かずな「4つに分かれました!誰かが正解しています!では1番と答えたyutaさん、いかがでしょう?」

yuta「「仕事ができない」という理由で不当に差別を受けてしまっていると思ったので、質問に対し、何も見ずに説明することで、「この人はできる人だぞ…」と思わせたのではと思いました。」

かずな「なるほど。では2番を選んだルイボスさん、いかがでしょう?」

ルイボス「「できません」と言う選択肢は、かえって自分のクビを絞めかねない、「何も見ずに答える」では、「当然」と思われるだけで、「外国の人と英語で長話」は、無駄なアピールにしか思われないので、ここは「ゆっくり移動」して、自分の良さを思いっきり見せる事にした、と言う選択肢にしました。」

かずな「では3番を選んだ観月さん、いかがでしょう?」

観月「最近、職場では3の内容が非常に重要であると教わったばかりなので、これにしました。」

かずな「経験から回答されました。では残りの3名は4番ということですが。」

スリークォーター「私も外国人と張り合えるぞ。を見せつけるのが出来ないんじゃないの?を払拭するのには一手かなと思いました。」

TAKA「50年前の話なので、今ほど英語ができる人も少なかったと思うので、これは有効な手になるんじゃないかと考えました。」

え〜でるYす「1番はむしろできて当たり前みたいなところがあるのではないかなと思うので、これができたからといって、評価がうなぎ登りにはならないのではないか、2番はむしろお客さんをあえてイライラさせたりするのかもと思ったので違う、3番は強気な姿勢はわかるけれども、そういうタイミングがないと効果を発揮しないしできませんと言う。対象者には効くかもしれないけど、そうではない方にはそこまで効かないと思うのでこれも違う。4番はやっぱり50年前と言うことを考えると、今以上に英語のハードルが高いと思いまして、海外旅行に行ってるときには現地の人とどれだけ関係を築いてるのかっていうのがツアー客にとっても生命線だと思うので、ここがしっかりしていると信頼が得られやすいのではないかと思ったので4番にしました。」

かずな「さあ、それでは正解を見てみましょう!!」









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