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「まあ、え〜でるYすは仕方ないにしてもぱわは少し可哀そうな気もするが・・・だが、これも運命だ。その代わり、その悔しさも忘れるぐらい楽しいお祭りを企画した。さあ、しっかりと盆踊りを楽しんでくれ。」アリスト「よさこいや阿波おどりや盆踊りは好きな方なので、何時間又は何日やるかわかりませんけど、カズナーガ様が喜んでもらえるまで罰ゲーム頑張ります。」 「さすが、分かっているではないか!それではご期待に添える様にエンドレス再生に変更しておこう。」ぱわ「♪はあ〜 クイズ間違えるな〜ら あらあっさっさ〜」 「そうそう、これを楽しむぐらいでないと人生やっていけないぞ。さあさあ、もっと踊るのだ。」え〜でるYす「本来ならもっと早くに消えていたのです。それなのにここまで残れた。これほどの幸せがあるでしょうか!」 「そうだな。ここまで正解なしで第4チェックポイントまでこれたのはある意味すごいことだ。記録より記憶だ!」ken1号「・・・・・」 「むむ、疲れて言葉を失っているようだな。よーし、みんなこれを飲むのだ!」差し出された、怪しいポーションを飲む4人・・・・ 「今のはポーションオブパワーだ。これであと5時間は踊れるぞ!さあ、続けよう!」
もはや盆踊りというよりはスリラーに近いかも・・・・・ 次へ!! 戻る |