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かずな「た、ただいま・・・・・」 ゴリィ「さすがに元気がないな!」 かずな「大変申し訳ございません。」 ゴリィ「うーん、普通に謝罪されると逆になんか調子くるうなあ。」 かずな「本当に2問目の資料が見つからないのですよ。ネットで調べたらその資料は国会図書館にもあることは分かったんですけど、そのために東京に行く訳にもいかないですし・・・。」 ゴリィ「AIに答えを作ってもらったら?」 かずな「それも考えたんですけど、やっぱり出題時にそれは言ってないので、そういう訳にもいかないですね。こういうところ、結構真面目だから。ということで、もうしばらく保留でいかせてください。まだ見つかるかもしれないですし。」 ゴリィ「はいはい、分かりましたよ。じゃあ4問目にいきましょう。」
かずな「ということで皆さんに募集したウソの選択肢を混ぜて、50音順に並べております。」 ゴリィ「選択肢が多いチームが有利・・・とは限らないんだよねえ。」 かずな「そうですね。そのあたりも考えていただけたらと思います。ちなみにウソ選択肢はかずなが文章をいじっていることはありません。皆さんから送られてきた文章そのままです。」 ゴリィ「誰が考えた選択肢かを予想するのもいいかもなあ。」 かずな「それでは、さあ、みんなでかんがえよー!」 そして・・・タイムアップ!! ゴリィさんサイドのページへ!! 戻る |